10月20日《新日鉄》
個別銘柄では、新日鉄と、日本エスリードにそれぞれ追加売りを図った。
しかし、日本エスリードの方は、流動性が低く、値動きが飛ぶ上に結構堅調であることを確認して、損切り手仕舞い。
特に、新日鐵大分のトキさん、大変お世話になりました。
九州リーグでは有名なサポーターの方だと聞いてはいましたが、 ヴォルカの応援にも駆けつけて (その後、新日鐵大分の応援も一緒にさせていただきました。
) トキさんの、大分のみならず5401新日鉄:鉄鋼大手企業のウジミナスを持分法適用会社としている。
地上波デジタルでは「日本規格」を採用したことからチューナーのピクセラ(6731)やアンテナの電気興業(6706)を注目企業にあげている証券会社もあるようです。
1回戦の相手は、九州リーグ3位の新日鐵大分、力量が試される試合。
● ツェーゲン金沢 <石川:北信越> 天皇杯では、しばしばJリーグと拮抗したゲームを展開し、JFLクラスの実力をつけていると思われる金沢。
かねて東芝の西田厚聡会長、新日鉄の三村明夫会長などと並んで本命、対抗と目されていたから白羽の矢が立ったところで意外性はないが、財界筋は「年末までに御手洗会長が中村さんを指名する」と打ち明ける。
新日鐵288円、住友鉱山771円、コマツ1100円、三菱商事1142円、商船三井467円が11月25日の寄り値です。
いい見方ではありませんでしたね。
今回の相場では輸出優良企業を買うのが、一番、良かったのです。
ガイシなどの銘柄ですね。